
こびとの農園は、花鳥風月を映す日本の伝統工芸「つまみ細工」で、見過ごされがちな“農作物の花”の魅力を伝え、農と人との距離をそっと近づける活動を行っています。
畑や果樹園に咲く野菜や果物の花は、ふだん注目されることは少ないものの、よく見ると繊細で驚くほど美しいです。
「これって、何の花だろう?」という小さな問いかけが、ふだん何気なく食べている野菜や果物を、いきいきとした存在として捉え直すきっかけになります。
私たちは、こうした気づきが農の営みに対する関心へとつながっていくことを願い、日常に小さく寄り添えるような作品を届けていきます。
お知らせ
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【プレスリリース】サントリーフラワーズ「ローズベリー® 」をモチーフに作品制作 常識を覆すバラのようなイチゴの花をつまみ細工で表現 ~花の美しさを伝え、食・農への関心を広げる~
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【プレスリリース】「つくって、たべて、また土へ。」親子で体験する循環型食育講座、各務原でスタート~ 公益財団法人キユーピーみらいたまご財団「食育活動助成」~
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【イベント出展】2026年5月15日・16日「ビジネスプラス展in SEKI 2026」関市文化会館
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【イベント出展】2026年5月5日・6日「クリエーターズマーケットVol.54」ポートメッセなごや第1展示館
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【認定】こびとの農園の副代表津川が、大垣市「かがやき市民講師」として登録されました。
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